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ビッグライフの相良に聞く

ビッグライフの相良に聞く

プロフィール

相良雅弘(さがら まさひろ) 昭和40年3月生まれ(O型)

家族 妻 長男 次男 チワワの4人家族と一匹暮らし

経歴 大阪市生まれ 近大出身

職歴 広商事株式会社→ソニー生命→東京海上日動→ビッグライフ総合保険として独立 →株式会社ライフプラザパートナーズ

趣味 速読 水泳 ジョギング 運動 食事一日一食 いっちょかみ お酒

やってみたい事 スカイダイビング バイクレース お遍路 MDRT

以前やっていてまたしたい事 バイク乗り スキューバ 飛び込み営業

好きな言葉 「ありがとうございます」

モットー 苦難福門の実践 (苦しい事やつらい事に逃げずに受けとめる)

得意技 生命保険の基本のキ 自動車事故の過失割合

最近 喜ばれている相談 ライフサイクル表の作成 人間関係改善のコツ TA心理学的アドバイス 法人の営業指導 アドバイス(セールスプロセス等)

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自分が加入している保険のことを知っていますか?

画像の説明

生命保険と言えば、万が一に備えてほとんどの世帯が加入しているのではないだろうか?
でも、月々、相当の掛け金を支払っていながらその中身について詳しく知る人は意外と少ない。
長寿社会になり、景気の本格的な回復も期待できない中、これからは、保険に対する考え方をちょっと変えてみる必要がありそうだ。
1994年よりカタカナ生保でライフプランナーを7年間、ニードセールスと、コンサルティングを貫いた後、損保でもお客様の約に立ちたいと、(現)東京海上日動火災保険(合併前の日動火災)に一から飛び込み、7年間,リスクアドバイザー正社員として勤務した後、
生保、損保の融合した完成度の高いアドバイスによってお客様の役に立ちたいと、満を持して
2008年に東京海上日動の代理店として独立されたビッグライフ総合保険の相良雅弘(サガラ マサヒロ)さんに保険の新しい考え方について聞いた。

生命保険会社まかせで加入した人の90%は理解不足。

相良さんは一般的な生命保険について「世帯加入率90%といわれる保険ですが個々の生活資金に関係なく同じタイプの保険に入っているのが現実、
60歳くらいまで、掛け金が10年か15年ごとに上がり、60歳ぐらいを過ぎると死亡時に受け取れる保険金額が大幅にへる。
例えば、60歳までに死亡すると、5千万円受け取れる場合、60歳以降は、終身で200万円とか100万円ぐらいに下がるケースもある。ので注意が必要です。
その場合、もう保険は必要ないと解約しても掛け金に対して解約金が少ないので掛け捨てに近い保険となる訳です」と説明してくれる。

それならどんな保険がいいのだろう?

「各家庭で、家族構成も違えば、収入も違う、ライフスタイルやお金の使い方も千差万別。だから、規格商品ではそれぞれの家庭合ったものは作れない。
そこまできめ細かいプランニングは無理とされてきた常識を破ったの東京海上日動の超保険プランニングであり、そのプランを自由に設計出来るのが、ビッグライフ総合保険の生保、損保の超保険プランニングなのです。」と相良さんは、胸をはる。ビッグライフ総合保険の相良さんは、自ら「ライフパートナー」と呼ぶが、生活や会社経営にかかる必要資金額を把握、分析し、トータルなライフコンサルタントまでする保険のプロフエッショナルだからだ。

自分の暮らしを表やグラフで見えるカタチに。

実際の生活の中で5年後、10年後、さらに老後となるとその暮らしをシミュレートするのは難しい。が、それを見える形にするのがライフパートナーである。
各家庭の火不足ない保障額を導くためには、住宅の購入の有無、将来の子供たちの進路、実現したい夢、さらには墓代や葬儀費用などプライバシーに立ち入ったフェータも必要になる。それには、当然プランナーとの信頼関係がないと無理だが、それだけに話合いには時間をかけ、お客様の立場にたったアドバイスをしてくれるというわけである。

あらゆるデータはコンピューターに入力され、「資金の過不足」「必要資金」「必要補償額」などが1年きざみの表やグラフで表わされる。その結果をもとに将来設計を考えることになる。カタチで見せられるとこれまでの将来設計の甘さも一目瞭然。お客様は将来を真剣に考えるようになるという。「専業主婦の方が特に考えもなく高い保障額の生命保険に加入していたり、共働きの女性が加入していなかったり、健康なのに医療保険が極端に充実しているわりには、大事な保険がおろそかだったり、と現実にそくしていない場合が以外に多い。」と相良さんは指摘する。必要なものと不必要なものをお客様のご意見を聞きながらきっちり分析し、優先順位を明確にして一人ひとり、ご家族ごとにぴったりあった保険を作って提案する。それが、保険を生保と損保を使った超保険プランニングということができる。

本格的なプランニングはもちろんのこと、お客様のご希望で簡単プランの提案もしている。その場合にも最低限の保険の基本、考え方はきちんと話すそうだ。そして、契約後の事故処理、相談もライフパートナーの大切な仕事。ライフパートナーの仕事は契約後の方が多いという。ライフパートナーの仕事は一生終わらない。

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